
▲編集の皆さん、テキーラ一気飲みではしゃいでいます

▲吉本氏(右)と担当さん。別にカラオケしなくてもいいんじゃない?

▲このブログの担当GAUさんも熱唱!! …ってどういう会?

▲陽気に太鼓をたたくM井氏。…って、だーかーらー。

▲秋月さんと編集長。うーんもう仕方ないね、これは。また“長”がこうなんだから。
先日スペリオールで丸7年連載をしていた「こまねずみ常次朗」の連載終了の打ち上げが催され、その2次会に顔を出してきました。
この作品は原作の秋月戸市さんと、作画の吉本浩二さんのお二人による作品なんですが、作画の吉本さんはデビュー前、私の事務所でアシスタントをしていた弟子でありまして、お疲れ様の意味を込めて花束などを持参して出席しました。
しかし、着いた所がメキシコ風カラオケスナック。席の真ん中にまぁまぁのステージがあって、他のお客さんたちが送別会か何かでかなり大盛り上がり。
スペリオール編集部の皆さんもテキーラの一気飲みなどをして大はしゃぎ。
これは一体何の会なのって感じでした。
ただもう飲んで歌ってって…別に打ち上げでやんなくても良いじゃん!
原作者の秋月さんも、他のサラリーマングループに混ざったりして…もう、ただの宴会じゃん!
一応、私も吉本さんの師匠として何かいい言葉とか言わなきゃならんのかな?
なんて思い、多少はスピーチ的なものも考えてたのにっつうの!!
そんな空気まったくないじゃん!!
本当にただカラオケで飲んでいる人たちじゃん!
まぁあんまりしみったれている酒の席も困りものですが…。
もう少し何かあるんじゃないの? どうなの?
とりあえず、秋月さん、吉本さんお疲れ様でした。
次回作期待しております。
なんてキレイにまとめてみました。